コラーゲンとプラセンタの相乗効果とは?

インナーリフティアは、コラーゲンとプラセンタが同時に摂取できることが魅力のサプリメントです。

コラーゲンとプラセンタ

では、コラーゲンとプラセンタを一緒に摂取することはどんなメリットがあるのでしょうか。
2つを一緒に摂取することで得られる相乗効果について詳しく調べました!

コラーゲンとプラセンタの相性は?

コラーゲンプラセンタ、この2つは美容にいい成分として有名ですよね。
一緒に摂取するとなった時に気になるのが、その相性です。

実はこの2つの成分、相性が抜群にいいんです。

詳しくはこの後の相乗効果についてで詳しく書きますが、コラーゲンとプラセンタには似た部分があるんですね。

コラーゲンは数種類のアミノ酸が結合して出来たたんぱく質ですが、プラセンタにも豊富なアミノ酸が含まれているんです。

お互いの似た部分が効果を高めあって、相乗効果を発揮してくれます。
ちなみに一緒に摂取することによる副作用やデメリットは特に報告されておらず、安心して摂取することが出来ます。

コラーゲンとプラセンタの相乗効果

コラーゲンとプラセンタの相乗効果

プラセンタには細胞を活性化させる効果があるので、体内でのコラーゲンの吸収や合成を促してくれます。

インナーリフティアに含まれるプラセンタは植物プラセンタですので、動物プラセンタのような成長因子(細胞の成長や分化を促進するたんぱく質の一種)が含まれていません。

成長因子がないことで植物プラセンタには効果が無いと決めつける人もいますがそんなことはありません。

植物プラセンタに含まれる豊富なアミノ酸のなかには、人の体のたんぱく質を構成する20種類のアミノ酸以外の、修飾アミノ酸や遊離アミノ酸が多く含まれているんです。

遊離アミノ酸は最近たまに聞く言葉ですが、体内でたんぱく質にならずに単独で存在するアミノ酸です。

これらのアミノ酸は500種類とも600種類とも言われます。

例えばヒドロキシプロリン、オルニチン、GABAなどは体内で代謝を促進するなど一定の機能性が注目されています。(インナーリフティアの植物プラセンタにヒドロキシプロリン、オルニチン、GABAが含まれるとの発表はありません)

この他にもまだまだ未解明のアミノ酸も多くあり、美容成分として研究が進んでいます。これから注目されるアミノ酸もどんどん登場してくるはずです。

植物プラセンタにはこれらの有益なアミノ酸がとても豊富なので、動物プラセンタには無い活性化作用があるのではないかと言われているんです。

コラーゲンだけを摂取しても体内で吸収、合成が進まないと意味がありません。植物プラセンタを一緒に摂取することでコラーゲンのパワーを最大限に活かすことができる訳です。

コラーゲンとプラセンタの同時摂取で老化防止

コラーゲンをプラセンタの力でしっかりと体に定着させることで、年齢とともに急激に減少するコラーゲンを補うことができます。

また、プラセンタに含まれるアミノ酸の解毒作用や細胞の活性化作用などもあります。

植物プラセンタですので動物プラセンタのような安全性への不安もなく、様々な効果を発揮するアミノ酸の作用で体のいろいろな部分を元気にすることができるんです。

この2つを同時に摂取することで、双方を補って、お肌や体の老化を防止するアンチエージング効果が期待できます。

コラーゲンとプラセンタはお互いの効果を高めあう、大切なパートナーなんですね。

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